ラジオ体操最終日  いけはしようこ

ラジオ体操最終日。
がんばった子どもたちにごほうび。
当番をがんばった私にも
何かごほうびしようかな…

(池橋陽子 記)

 

憲法をまもるために全力でがんばりたいと思います いけはしようこ

政治姿勢とともに不安を感じるのは安倍首相の改憲へのこだわりです。

今年の憲法記念日の5月3日、首相は「2020年までに自衛隊を明記した新憲法を施行させる」と明言しました。憲法を守る義務のある首相が堂々と憲法を変える発言をするなんて許せません。

私はこれまで地域の9条の会で憲法9条と日本の平和を守るため活動してきました。9条の会の中心は戦争を体験した方たちです。日本国憲法は、戦争で大きな犠牲を払って私たちが手にしたもの、「二度と戦争しない」という世界に向けた私たち日本国民の誓いです。

戦争を体験された先輩たちのがんばりがあったからこそ、この憲法が守られ今の平和な日本があると思います。先輩たちのバトンを受け継ぎ子どもたちの世代に平和な社会を手渡すために今とても大事な時です。

憲法をまもるために全力でがんばりたいと思います。

(池橋 陽子 記)

あなたこそたからもの  けんぽうを読んでみように参加して  いけはしようこ

「けんぽうを読んでみよう!」に参加。
純粋な参加者は私だけだったらしく…
感謝されました(^ ^;)。
地元の公民館が
こういうテーマを
とりあげてくれることが
ありがたいです。
もっといろんなところで
憲法を広げていきたいです。
すてきな絵本を紹介してもらい
夏のお寿司をいただきました。

(池橋陽子 記)

いきいき けんぽう 守ろう 平和といのち    いけはしようこ

林病院の夏まつり。
子どもたちも行きたいと言ったので
今日は純粋に一参加者として参加。
いっぱい食べたし
盆踊りも踊ったし
楽しみました。
最後に平和のメッセージを添えた
風船を夜空に飛ばしました。
やっぱりホームです。
元気が出ました。

(池橋陽子 記)

 

ぎもん 小学5年生  どうしてだろう どうしてだろう     いけはしようこ

新聞に載っていた5年生の詩。
すごいなぁと思ったのと
うちの子も思ってそう、と思ったので
切り抜いて見せました。
うちの5年生も
「そう思う」と言ってました。

(池橋陽子 記)

子どもも親も安心して通える保育園の実現のためみなさんの声をお聴きしながらがんばっていきたいと思います。いけはしようこ

26日朝、旭東支部、林市議、氏平県議と宣伝しました。

今地域を回っていてみなさんから寄せられる声の中で保育園の問題がとりわけ深刻です。岡山市は全国でも待機児童の数がワースト2。全国で2番目に保育園に入りにくい市になっています。

待機児童の解消は待ったなしの課題ですが、岡山市は国が導入した「企業主導型保育」を推奨しています。「企業主導型保育」は保育士の配置数や園庭の広さ、給食などの基準の低い認可外保育です。一方で今ある122の岡山市立の保育園と幼稚園を30のこども園に集約し、残りを民営化・廃止する方針です。

待機児童の解消には、認可保育園を新設すること、3歳児保育を拡大するなど公立幼稚園を活用することなどで行うべきです。同時に保育士確保のための保育士の処遇改善を求めていきたいと思います。

私も3人の子どもを産休明けから保育園に預け、子どもたちも私自身も親として保育園に育ててもらいました。子どもも親も安心して通える保育園の実現のためみなさんの声をお聴きしながらがんばっていきたいと思います。

7月30日(日)に保育カフェを行います。日本共産党市議団から岡山市の保育の状況や方針などをお話ししみなさんの声もお聴きして改善のための動きをつくっていく場にしたいと思います。7月30日(日)10時~平井の東山公民館で行います。ぜひご参加ください。

(池橋陽子 記)

岡山からも「安倍政治を許さない」の声をあげていきましょう   いけはしようこ

26日朝 旭東支部・林市議と一緒に

みなさん、今の政治をどんなふうに感じておられますか。森友学園や加計学園問題などお友だちを優遇する政治、国民の不安にきちんと答えないまま共謀罪法などの強行採決、相次ぐ閣僚の問題発言や国会での虚偽答弁。

数のおごりによる強権的な政治に「もうがまんできない」と国民の怒りの声が上がっています。安倍政治はもう終わりにしましょう。東京都議会議員選挙をはじめ今全国の地方選挙でも自民党にNOの審判が下されています。内閣支持率も3割を切って低下しています。

岡山からも「安倍政治を許さない」の声をあげていきましょう。

(池橋陽子 記)

子育て世代の方は憲法改悪に危機感を感じていること、保育園の問題は身近な問題で話になることを実感しました。 いけはしようこ

18日平和行進の集合場所の曹源寺にて

これまでは応援してくださっているお宅を訪問して立候補のごあいさつをしてきましたが、昨日は同年代の子育て世代と思われるお宅を訪問しました。

「憲法9条を守って、戦争しないで」という署名をお願いしたのですが、意外と若い方が応じてくださいました。「最近の政治をどう見ておられますか」と聞くと「ひどい」「評価できませんね」「戦争になりそう」などきちんと考えをもっておられます。「市議補選に出ます」とお話するとびっくりされたり。

「岡山市も保育園のことなど問題がいっぱいありますよね」と投げかけると共感してもらえました。岡山市が全国で待機児ワースト2と知っている人もいて、「うちも学区外の保育園しか入れなくて送り迎えが大変だった」「私は入れたけど倉敷の友だちが入れない」など状況を話してくれました。「子育て世代の声を市政に届けるためにがんばります」と言うと「がんばってください」と好意的でした。

支部の方が上手に対話してくれて後援会ニュースを読んでくれることになった方が6名いました。子育て世代の方は憲法改悪に危機感を感じていること、保育園の問題は身近な問題で話になることを実感しました。

(池橋陽子 記)