選挙最終日。ありがとうを伝えたい人がたくさん過ぎて… #いけはしようこ #岡山市中区補選

選挙最終日。
ありがとうを伝えたい人がたくさん過ぎて…
ひとつだけ、この選挙で一番うれしかったこと。私が立候補したことで、ママたちが自分たちの願いを実現する選挙として受けとめ行動してくれたこと、そして子どもたちが子どもたちなりの力でそのことを受けとめ考えてくれたこと。立候補のあいさつに行ったとき「スゴイ!お母さん、応援してあげて!」と自分のお母さんに言ってくれた子、“保育園のときからの友だちのお母さん”を近所の人に広めてくれた子、子どもたちも賛成して自分のうちに私のポスターを貼ってくれた家族、そして最終日にメッセージをくれた子。それだけで立候補した甲斐があったと思います

いけはしようこ の勝利は市民と野党の共闘をすすめる大きな力になります。安倍政治をやめさせるために全力をあげます。と、最後の最後まで訴えぬきました。事務所前の最後の演説には85人以上が参加し、「ようこ」コールがおきました。 #いけはしようこ #岡山市中区市議補選 #明日が投票日

9日間の候補者カーでの演説を終え、事務所前での最後の演説には大勢の方がつめかけてくださいました。

連日、先導をしてくださった林市議、運転手・アナウンサー・手振り・ビラまきをしてくださった候補者カースタッフのみなさん。

毎日。宣伝に対話にとフル回転で頑張ってくださった支部と後援会のみなさん。

事務所で、昼食・夕食の準備をしてくださったみなさん。

ブログ・フェイスブック・ツイッターなどで写真や思いを発信し、拡散してくださったみなさん。

演説を聞きに足を運んでくださったみなさん。

候補者カーに激励の手を振ってくださったみなさん。

本当にありがとうございました。

まだ投票箱のふたが閉まるまでは、20時間以上あります。声をかけ忘れた人のないよう、投票に行かない人のないように、最後まで気を抜かずに駆け抜けましょう。

長いも、「ねばり強くたたかおう」という思いを込めた差し入れです。気持ちを受け取り、ねばり強く頑張ります。 #いけはしようこ #岡山市中区補選 #10

選挙戦最終日の30日は、旭東消防署前から出発。「まもろう憲法9条」「いけはしようこの勝利は安倍政治を終わりにする力になります」と訴え続けます。 #いけはしようこ #岡山市中区市議補選 #10月1日投票 #政治を変えよう!

最後まで、林じゅん市議と一緒に全力で訴え続けます。

周りの方に広げて広げてください。

私たちは勝ちにこだわって、最後まで走り続けます。

ブレずに頑張るいけはしようこです!いのち、くらし、平和、当たり前の願いを託せるのは日本共産党のいけはしようこです! #いけはしようこ #岡山市中区市議補選 #10月1日投票

選挙8日目。本日の名場面!
民進党の選挙カーにすれ違ったとき、うちのアナウンサーさんが「今の政治はむちゃくちゃです!もう誰を信じていいかわかりません!」「ブレずに頑張るいけはしようこです!いのち、くらし、平和、当たり前の願いを託せるのは日本共産党のいけはしようこです!」とアナウンス!心の中で「そうだ!そのとおり!」と拍手を送ってました。
彼女は共産党の人ではなく一市民として応援に来てくれました。この市民の思い、怒りを民進党の方にはしっかり受け取ってほしいです。
演説の中身を発展させることができません。でも今一番言いたいことを最後にもってくることにしました。共産党が市民と野党の共闘に一貫して力を尽くしてきたこと、私の選挙の結果が国政にインパクトを与えること、憲法を変えさせない、そのための結果を出したいと、強く強く思っています。

いけはしようこが補選で勝利することは安倍政治を退陣に追い込む大きな力になります。そして、市民と野党の共闘と力強くすすめる大きな力になります。 #いけはしようこ #岡山市中区市議補選

地元・平井の後援会の方が朝から一緒に宣伝に参加してくださいました。選挙戦も残りわずか、丁寧に政策を訴え続けます。 #いけはしようこ #岡山市中区市議補選 #10月1日投票

7日目は地元、平井から出発。朝一番にはママ友・学生時代の先輩も参加してくれました。今日は職場の同僚、夫も一緒です。 #いけはしようこ #岡山市中区平井 #まもろう憲法9条

# いけはしようこ の演説コース表です。お近くで演説するときは、ぜひ、お聞きください。 #待機児童の解消は認可保育園で #払える国保料に #安倍政治許せない

「自分の子ども世代の人と政治を変えていける可能性を感じる選挙だ」との声に励まされています。 #いけはしようこ #安倍政治許せない #まもろう憲法9条

選挙6日目。
強力アナウンサーが来てくださり、まだ当選してないけどまるで国会議員になったような気分でした(^ ^;)。午前は職場の後輩が、午後からは倉敷市議さんも合流。彼女は夫が働く病院の放射線技士から市議に。とても心強かったです。
夕方は個人演説会。職場の仲間が職場の人を誘ってくれてて、え~こんな人が!という人も来てくれてうれしかったです。応援トークが私にはもったいないほどでした。
ずっと地域の訪問を一緒にしてくださった方(60代)が「自分の子ども世代の人と政治を変えていける可能性を感じる選挙だ」と言ってくださったこと、うれしかった!“働きながら子育てするごくごく普通の母親”が立候補することで、これまで政治を身近に感じてなかった人たちが、政治に目を向け自分の問題として考え自分たちの代弁者として投票してくれたら、それこそ私が立候補したイミがあったと思えるのです。